ウィーン・フォルクスオーパー 新春コンサートに行ってきました
2017年の演奏会初めは、ウィーン・フォルクスオーパーの新春コンサート。
オーラ・ルードナーの指揮とヴァイオリンソロ、
シヴィーウェ・マッケンジーの堂々としたソプラノ、
ミロスラフ・ドヴォルスキーの貫禄あるテナー、
2組のバレエアンサンブル。
オペレッタの序曲はさすがの演奏、
「ヨハン・シュトラウス風1月1日」は、「年の初めのためしとて」がワルツに編曲!
楽しめる演奏に、年初が豊かに過ごせました。

サービス満点な団員さんもイケメンぞろい・・・





