ランス美術館展に行ってきました

ダヴィッド、ドラクロワ、ピサロ、、、素晴らしいフランス絵画がみられました。なかでも、

フジタのマドンナは、これまで私が抱いていた藤田嗣治への印象を大きく変える作品でした。

80歳ごろになってフレスコ画を作成しようとする姿勢も含め、レオナール・フジタへの認識が変わりました。

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